大量データ入力、超特急データ入力などを、安価でかつスピーディに対応します。

大量データ入力・超特急データ入力業務

「大量の文字入力を超特急で仕上げたい」や「夕方出来上がった原稿を明日の朝までにデータ化したい」などで、お困りではありませんか。弊社のスタッフがそのご要望にお答えします。
弊社独自のシステム(中国現地スタッフ)により、安価でスピーディな業務をご提供、かつ24時間体制を敷いています。
もちろん、日本語の読み書き、入力技術を習得している現地スタッフです。
手書き文字の入力から、テキストやワープロ文書のWord®・Excel®などへのデータ化など、貴社の大量データ入力・超特急データ入力業務にお答えします。


業務実績
データ入力業務のFAQ
  超特急入力とは

  データ入力の料金は
  超特急データ入力の料金は
  チェックシステムは
  個人情報や機密情報への対応は
  原稿やデータの受け渡しは
  超特急データの入力の原稿の受け渡しは

業務実績

各種アンケートデータ入力
月次決算データ入力
各種入会申込書の入力
学校、塾等のテスト結果データ入力 
Annual Report 年次改定、多言語化
イベント来訪者名刺入力
など

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データ入力業務のFAQ


Q: 超特急データ入力の「超特急」はどんなものですか。
A: その日の午後7:00までに入稿いただいたものを、翌日の朝9:00までに納品するシステムです。(但し、仕事依頼のご連絡は、午後5:00までに一報を入れてください。)20,000文字まで対応可能です。

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Q: データ入力の料金はいくらですか。
A: 日常業務で使用される文書の文字入力は、1文字0.375円です。但し、原稿が手書きの場合は、25%の割増です。

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Q: 超特急データ入力の料金はいくらですか。
A: 1文字0.5円です。但し、原稿が手書きの場合は、25%の割増です。

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Q: 入力データのチェックシステムはどうなっていますか。
A: 弊社の製作現場は中国にあります。日本語の読み書き、入力技術を習得している現場スタッフがデータを入力し、現場でのチェッカーが校正後、修正したデータを日本側へ送ってきます。その後、弊社内(日本側)で再度厳密にチェックしたデータを納品します。

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Q: 個人情報や機密情報への対応はどうなっていますか。
A: 弊社は、長年(20年余り)製造メーカーさんのマニュアル作成に携わっています。当然メーカーさんとは機密保持契約書を結び、社内および社外スタッフとも、それぞれ機密保持誓約書を交わしています。データ入力業務においても、お客様とは個人情報保護および機密保持に関する契約書を結ばせていただいてから、仕事のスタートとなります。

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Q: 原稿やデータの受け渡しはどうなりますか。
A: 弊社は奈良にあります。近畿圏でお伺いできるところであれば、初回はお伺いして打ち合わせをさせていただきます。2回目以降は、データであれば通信(FTPを開設します)での入稿、手書き原稿の場合は、宅配便などでお送りください。完成したデータの納入は、通信(FTP)で行います。

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Q: 超特急データの入力の場合、原稿の受け渡しはどうなりますか。
A: 超特急ですので、基本的には、FAXまたはデータ通信で入稿いただきます。データ通信はFTPを開設いたします。完成したデータの納入は、通信(FTP)で行います。

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